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概要

夢ぷらざ vol57

当日は予想を超える40名以上の人動へと移行し始めました。ハーブの植栽を行いました。トは、次第に地域住民の手による活5月に熊野町の主催で、町有地に行政主導でスタートしたプロジェク講座を計5回開催。それらを受け、き、こまめに手入れを行っています。知識を知り暮らしでの活用法を学ぶ加者が自主的に畑の様子を見に行今年前半にかけては、ハーブの基礎あらためて日を設けることなく、参プアップしていく流れで、昨年から参加してほしいとお願いし、その後がありました。活動は徐々にステッ草取りや水やりのボランティアにもを育てるのが好き」と、多くの反響も多く生えます。熊野町は、今後はからハーブに興味があった」「植物け。畑は日当たりが良いため、雑草じて参加募集をしたところ、「以前ラスなど約20種類のハーブを作付熊野町が事前に広報やSNSを通が参加し、ローズマリーやレモング地域住民の手による活動へと徐々に移行ハーブの講座から実践まで回数を重ねて12?会の講師を務めている渡部裕子さん。「食を通じて地域を活性化」をテーマに島根県大田市三瓶エリアを中心に活躍している?熊野町地域振興課観光振興グループの柊本翔太さん。「行政と地域の皆さんの架け橋になっていきたいです」ナスタチウム(花)ローズマリーパセリ45?会の畑には色とりどりのハーブがそろう?子どもたちもハーブに夢中!大人の手を借りながら、精一杯作業を行った?参加者が自主的に水やりなどを行い育ててきたハーブ畑3ブルーマロウナスタチウム(葉)タイム4